組織開発:結果を出すよい組織、自走する組織になるためのKeiビジネスのサービス

よい組織になるために:関係の質が結果の質を左右する。

結果を出すよい組織になるためには、従業員の能力を高めることが大切なのは言うまでもありません。しかし、個々の従業員の能力が高まっても「組織全体をより健全なものにしていく」という視点がなければ、従業員の力の向上が組織力の向上には結びつきません。

MIT(マサチューセッツ工科大学)教授のダニエル・キムが提唱している組織の成功循環モデルでも、組織の関係の質が、思考の質、行動の質に影響してゆき、それが結果の質に影響する。そしてそれがまた関係の質に影響していくと示されています。

MID 組織の成功循環モデル

Keiビジネスの組織開発とは:組織開発のためにどのようなサービスがあるのかご紹介します。

よくある組織の課題
  • 「経営理念/ビジョンが浸透しない」
  • 「社内の雰囲気がよくない」
  • 「人間関係が悪い」 「外回りと内勤が対立している」
  • 「従業員のモチベーションが上がっていない」
  • 「従業員の本音がわからない」
  • 「会議で決まったことが実行に移されない」
  • 「事業承継がスムーズにいきそうにない/“気持ちの承継”がうまくいかない」

Keiビジネスでは、様々な手法を用い組織の中の関係性をよくし健全性を高めていくことで、結果を出す組織づくりをサポートしていきます。

組織に存在する課題に合わせ様々な手法を組み合わせてプランを作成します。

特に従業員300人以下の企業様には、個々の人材育成よりも組織全体での取り組みの方が効果的です。

Keiビジネスの組織開発
システム・コーチング(ORSC)とは

料金:組織開発の料金です。

状況により異なりますのでこちらよりお問い合わせください。

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