セミナー/イベント:Keiビジネス代表の前田典子がリードするセミナー/イベント

対人能力アップのためのDiSCセミナー

ご参加いただきありがとうございました。こちらのセミナーは終了しております。

セミナーの目的

人と関わると必ずといっていいほど直面するのが人間関係の難しさ。
仕事、プライベートにかかわらず人と接する際、こんなことを感じることはないでしょうか?

「あの人のメールはどうしていつもぶっきらぼうなのだろう?」
「重箱の隅をつつくような発言が多くてやりにくいなあ」
「大事な話をしようとしているのに冗談を言ってちゃかしたりするなんて信じられない」
「嫌なら嫌と言ってくれればいいのに・・・」
「アドバルーン上げるのはいいけど、その後の処理は知らん顔なんだよね」
「あの人は威圧的で話しにくいなあ」   等々。

人には動機、欲求の違いがあり、その違いが行動になって表れます。
その違いをD(主導)、i(感化)、S(安定)、C(慎重)の4つの行動傾向のバランスで見るのがDiSC理論です。

「他の人が違うことを認めましょう」とはよく言われますが、ではどうやっていいのか?
ひとつ指針があると、他者を認めることがしやすくなります。
その指針としてのDiSC理論を学んでみませんか?

※参考 DiSC理論について  http://www.hrd-inc.co.jp/website/whatsdisc/

セミナーの概要

日時 2011年11月27日(日)10:00〜16:30 ※終了しております。
場所 池袋 (お申し込みの方に詳細をお知らせいたします)
講師 前田 典子(Keiビジネス代表)
参加費 13,000円(税込)
定員 13人(先着順)
申込み

クリックすると外部サイトに移動します。

DiSC理論

人には動機、欲求の違いがあり、その違いが行動になって表れます。 その違いをD(主導)、i(感化)、S(安定)、C(慎重)の4つの行動傾向のバランスで見るのがDiSC理論です。DiSCは1920年代に心理学者W.M.マーストン博士によって提唱されたもので、その診断ツール(DiSC Classic)は1970年代より全世界で5,000万人が使用しています。

私自身もこの理論を学び、人と接する際のストレスが大きく減り、やりとりがスムーズになりました。営業、コンサルティング、マネジメント、チームワークなどのビジネスシーン、教育、家庭内、友人関係等全てにおいて対人関係をスムーズにし、効果的に進めることができます。受講して下さった方からも「役立った」というお声を多く頂いております。

内容

今回のセミナーでは、DiSC診断を行い、それぞれの行動傾向をVTR教材も活用しながら学びます。そして、皆様にひとりひとりの違いを踏まえたよりよりつながりを作るためのコツをつかんで頂きたいと思います。

企業研修等ではかなりポピュラーになっているDiSC理論ですが、オープンなセミナーでのご紹介はまだ数少ないようです。私自身もこれまで企業研修でご好評を頂いてきました。今回はそれをどなたにでもお役に立つようにアレンジしてお伝えしていきます!

みなさまのご参加をお待ちしております。

ページトップ